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Re^3: 多神教教徒の言葉 投稿者:通りすがり 投稿日:2014/05/14(Wed) 04:00:51 No.8279

寛容とは、自分と異なる意見・宗教を持っていたり、異なる民族の人々に対して一定の理解を示し、許容する態度である。



http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%9B%E5%AE%B9

Re^4: 割礼の意義について 投稿者:通りすがり 投稿日:2014/05/14(Wed) 03:27:29 No.8278

また、唯一神の不信仰者は言うのである。

彼がコーランを作ったのですか?

いや、彼等はその知識で理解できないもの、また、その解説が彼等に未だ下され無いものを偽りであるとする。

彼等の中、ある者はコーランを信じ、またある者は信じ無い。
あなたの主は、犯罪者を最もよく知っておられる。

あなたがもし、神の命令したものについて疑うならば、あなた以前の経典を読んでいる者に問え


コーラン

Re^4: 割礼の意義について 投稿者:通りすがり 投稿日:2014/05/14(Wed) 03:04:48 No.8277

男性だけでなく、女性たちに対する割礼が横行していますね。何もかもが滅茶苦茶なんです。


あなたが受けた割礼も、律法を守ればこそ意味があり、律法を破れば、それは割礼を受けていないのと同じです。

だから、割礼を受けていない者が、律法の要求を実行すれば、割礼いなくても、受けた者と見なされるのではないのですか?そして、体に割礼を受けていなくても律法を守る者が、あなたを裁くでしょう。
あなたは、律法の文字を所有し、割礼を受けていながら、律法を破っているのですから。
外見上のユダヤ人がユダヤ人でなく、また、肉に施された外見上の割礼が割礼ではありません。
内面がユダヤ人である者こそユダヤ人であり、文字ではなく、霊によって心に施された割礼こそ割礼なのです。

その誉れは人からではなく、神から来るのです。

ところが今や、律法とは関係なく、しかも律法と預言者によって立証されて、神の義が示されました。

人が義とされるのは、律法の行いによるのではなく、信仰によると考えるからです。


割礼の有無は、問題ではなく、大切なのは神の掟を守ることです。


割礼を受ける人全てに、もう一度はっきり言います。そういう人は、律法全体を行う義務があるのです。
割礼の有無は、問題ではなく、愛の実践を伴う信仰こそ大切です。

実は、不従順な者、無益な話をする者、人を惑わす者が多いのです。特に、割礼を受けている人たちの中に、そういう者がいます。その者たちを沈黙させねばなりません。



福音

Re^3: 割礼の意義について 投稿者:おばあさん 投稿日:2014/05/14(Wed) 00:30:34 No.8275

少しお話を

伝言ゲームは、止めておきましょう。
耳元でささやかれても、きっと聞き返してしまうから…
”伝言ゲーム”は、アラビア語でも”壊れた電話”と言い表されているのだそうですね。
なかなか的確ですね!壊れた電話では聞き取ることが困難でしょうから…

『ムハンマドに対する神の教えは、クルアーンだけに限定されず、神の教えを<アッラーは〜とおっしゃった>と語る”聖なる”ハディース(ハディース・クドゥスィー)が存在する。その場合、意味は神に由来し、その表現・言葉はムハンマドに由来する。』(イスラーム辞典より抜粋)


割礼の記載は『旧約聖書』創世記17:10−14にあります。
イブラヒームに神から示された啓示です。

さらに『新約聖書』使徒言行録7:8にもあります。
「神はアブラハムに割礼による契約を結ばれました。…(略)」

イエス・キリストも割礼を受けていたことは疑いありませんね。
キリスト教の正教会では、1月14日を主の割礼祭として祝うそうです。

またおっしゃった「福音書」について、間違いではありませんか?
同じような表現が「ガラテアの使徒への手紙」5:2−6にありました。
「もし、割礼をうけるなら、あなたがたにとってキリストは何の役にも立たない方になります。…(略)…キリスト・イエスに結ばれていれば割礼の有無は問題ではなく、愛の実践を伴う信仰こそ大切です。」

イスラームでは、ダーウード(ダビデ)の詩篇・イーサー(イエス)の福音書・ムーサー(モーセ)の律法もクルアーンと同様に聖典と認めています。

それ以外は論外です。

唯一神信仰と、多神教教徒 投稿者:通りすがり 投稿日:2014/05/13(Tue) 15:17:24 No.8271

アブラハムは、ユダヤ教徒でも、キリスト教徒でも、イスラム教教徒でもなかった。しかし、かれは、純正な帰依者であり、多神教教徒の仲間では無かったのである。

本当にアブラハムに最も近い人々は、唯一神の追従者と、この預言者、また、この教えを信奉する者たちである。

いや、多神教教徒は、その知識で理解できないもの、また、その解説が彼等に未だ下され無いものを偽りであるとする。
このように、彼等以前の者もを、偽りであるとした。

だが見よ、不義の徒の最後がどんなものであったかを。

彼等の中、ある者はそれを信じ、またある者は、それを信じ無い。

あなたの主は、犯罪者を最もよく知っておられる。

Re^4: 唯一神信仰について 投稿者:通りすがり 投稿日:2014/05/13(Tue) 12:55:31 No.8270

私が、指摘した箇所は、全く違います。



彼等の凡てが神の御前に罷り出る。、弱者たちは高慢であった者たちに向かって言う。

私たちは、地上であなた方に従っていた。だから、あなた方は、神の懲罰を少しでも防いでくれないのですか?

高慢であった彼等は答えて言う。

もし神が私たちをお導きになったら、必ずあなた方を正しく導いたであろう。今、耐えても、騒いでも私たちにとっては同じことで免れられ無いのだ。


だから、自分で、しっかりと考え行動することが必要なのです。イマームを、日本語に訳せば、聖職者になることをもご存知無いのですか?

Re^2: 割礼の意義について 投稿者:通りすがり 投稿日:2014/05/13(Tue) 12:51:53 No.8269

ハディースは、伝言ゲームで、信頼性に値するか、お考えください。先日、伝言ゲームをやりましたが、最初のひとから間違えていました。自分でも、伝言ゲームをやってみたら良いかと思います。
また、信仰者の中には、その他の経典を知らない文盲がいる。彼等は、只むなしい願望を持ち、勝ってに臆測するだけである。

これは、人々に対する説き明かしまた、主を畏れるへの導きであり、訓戒である。
これは、彼が、一部の不信者を切り崩し、彼等を卑しめ、失望させ退かせる為である。
我は、彼等の足跡を踏ませてマリアの子イエスを遣わし、彼以前に下した律法の中にあるものを確証するために、導きと光明のある、福音を彼に授けた。これは、彼以前に下した律法への確証であり、また、主を畏れる者への導きであり、訓戒である。

割礼に関する文章は、福音からです。

Re^3: 唯一神信仰について 投稿者:おばあさん 投稿日:2014/05/13(Tue) 00:40:37 No.8267

少しお話を

イスラームにおいて聖職者は現存しておらず、平信徒・出家・還俗などの概念もない。

ご指摘のクルアーンの章句には、『律法学者や修道士の多くは…』
とありますが、律法学者(アフバール)は、聖職者・悟りを開いた人のことを言い、修道士(ルフバーン)は、行者・隠者・僧・世俗を捨てた人を言うようです。
彼らは、聖力を持ち、敬まわれ、信用され、人々に拝されていたとあります。

イスラームの場合は、
ウラマー(単数形はアーリム)はイスラーム諸学を修めた知識人。
シャイフは、長老・年配者・などに対する敬意を持った呼び名。ちなみに宗教的には、徳の高いウラマーやスーフィー・聖者への敬意の表現。
導師(イマーム)は指導者・模範者と訳されます。

どれにあたる方を、あなたが指摘されているか分かりませんが…確かに宗教のお話しをされる方が、金の時計や金の指輪をされている場合は聞く気が失せてしまうかもしれません。

Re: 割礼の意義について 投稿者:おばあさん 投稿日:2014/05/12(Mon) 20:00:43 No.8266

少しお話を

”割礼”はクルアーンには記されていないが、ハディースなどに拠りシャーフィイー学派では”義務(ワージブ)”とされ、その他の学派ではスンナとされている。

ムスリムは、預言者ムハンマドのスンナに従うべきものとされる。
その根拠は、クルアーンの章句やハディースに記されている。

ご確認ください。

割礼の意義について 投稿者:通りすがり 投稿日:2014/05/11(Sun) 01:13:13 No.8265

割礼の有無は、問題ではなく、大切なのは神の掟を守ることです。
あなたが受けた割礼も、律法を守ればこそ意味があり、律法を破れば、それは割礼を受けていないのと同じです。

割礼を受ける人全てに、もう一度はっきり言います。そういう人は、律法全体を行う義務があるのです。
割礼の有無は、問題ではなく、愛の実践を伴う信仰こそ大切です。

実は、不従順な者、無益な話をする者、人を惑わす者が多いのです。特に、割礼を受けている人たちの中に、そういう者がいます。
その者たちを沈黙させねばなりません。

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